こんな記事を見つけました、モンシロチョウは紫外線を見ることが出来、オスとメスで羽の色が異なって見えるそうです。

 

オスの翅は紫外線を吸収するので黒っぽく見え、メスの翅は紫外線を反射するので白く見えます。紫外線の見えないヒトの目にはオスもメスも似たような白いチョウに見えますが、紫外線の見えるモンシロチョウにはオスとメスのちがいがはっきりと見えているようです。

上記サイトより引用
上記リンクを見ると、実際に、どのように見えるか画像を確認できます。
 
面白い!知らなかった〜、と、息子に話したら、
 
息子「知ってるよ」と。
私「え〜、教えてよ〜!!」
息子「虹にも紫外線あるよね」
私「そうなの?そうかもしれないね」
 
調べてみたところ、虹で見える7色は可視光線で、紫の外の光(まんま、紫外線)を紫外線という。
 
頼りになるなあ、息子よ。
 
まあ、結局、チョウの目と我々の目で見るこの世界の色はかなり違うそうです。
チョウから見た人間ってどんななんだろう?すごく怖い動く物体だったりして・・・
なんかそうなると、私たちが気にしている見た目ってなんなんだろう、って思いますね。
もちろん大事だけど、掘りすぎても意味ないかもしれない。
 

この記事も面白かったです。興味がある方ぜひ^^

 

 

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最近聞いてないなぁ。

 

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